【坂口健太郎】母を殺したのは、私を一番愛してくれた人だった/映画『私はあなたを知らない、』予告編

moviecollectionjp Jun 23, 2026 1:32 3,909 YouTube views 1 opens here

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【坂口健太郎】母を殺したのは、私を一番愛してくれた人だった/映画『私はあなたを知らない、』予告編

坂口健太郎主演×中野量太原案・脚本・監督!13年前、本当の父のように愛してくれたその男は、なぜ母を殺したのか。封印された記憶を巡るヒューマンサスペンス『私はあなたを知らない、』予告編が解禁! 主演・坂口健太郎、『湯を沸かすほどの熱い愛』以来、10年ぶりの完全オリジナル脚本となる中野量太が監督を務める映画『私はあなたを知らない、』が2026年8月28日に公開。 監督と初タッグとなる坂口が演じるのは、狂おしいまでに”家族“という幸せの形を追い求め、愛する人を殺めてしまうという重い罪を犯してしまった孤独な⻘年。あの日一体何があったのか?何を思っていたのか?封印した記憶と真実に触れた時、心が揺らぎはじめるー。愛とは、憎しみとは、そして人を赦すこととは何か。日仏共同製作で描く、感動のヒューマンサスペンス。 この度解禁となる本予告では、自分を育ててくれた祖母(原田美枝子)が亡くなり一人ぼっちになった朝子(早瀬憩)が、13年前に母を殺した夕平(坂口健太郎)の存在を知り、事件の記事を読んで、真相を知るために服役中の夕平に会いに行く様子が描かれる。 殺人罪の判決を受けた夕平を弁護した弁護士の町村(滝藤賢一)は、「“殺意は無かった”と口にしていれば、判決は違っていたかもしれない」と、当時の様子を振り返る。「何がどうすれば、本当の家族なんですかね。血ですか?手続きですか?一緒にいる時間ですか?」家族の在り方を町村に問う夕平は、ようやく出会った愛する人(堀田真由)とその娘(倉田瑛茉)と過ごす時間の幸せを噛み締め、それを守ろうと必死だった。 そんな彼らに、あの日、一体何があったのか。口を閉ざした夕平は、13年の時を経て会いに来た本当の娘のように愛した朝子からの「本当のことを教えて欲しい、私のために」という涙ながらの訴えにどう答えるのか。封印した記憶と真実に触れた時、止まった時間が動き出す。天涯孤独だった夕平の運命を変えた愛する人とその家族、そして弁護士。“君のために”夕平がとった選択とは。 『私はあなたを知らない、』は2026年8月28日公開 ■[動画]坂口健太郎、市川実日子の髪を優しく束ねる理想の恋人/映画『サイド バイ サイド 隣にいる人』本編映像 ■[動画]【受験】ネクストブレイク女優・早瀬憩の初々しい制服姿。CMソングはサバシスターの書き下ろし「才能」/森永inゼリーCM+インタビ...